幼少期からトレードスタイルを考える【FX】

自分の性格に合わないトレードスタイルは結果的に負ける。

ルールを作り、感情に流されな事。

 

まず、自分について考える。千葉県の田舎に産まれ現在も同じ田舎に住んでいる。

振り返ると幼少期から人とは少し違う事があった。自分の気にいらないと反発が強い。

例としては、靴下はダサいから履かない。や、卒園式や発表会とかで身につける子供用のスーツとか、白いタイツ。ダサすぎる却下。皆で隣の畑に芋掘り。いや、絶対行かない。保育園?今日は行きたくないな。バス乗り場で走って逃走。

 

小学低学年で母親の顔面に水をぶっかけ、舐めんなよ精神全開。家では兄弟(男三兄弟)で格闘技ごっこや、チャンバラ。親戚の集まりでも、負けん気の強さから年上を殴り倒すことも。こんな一面もあったな、10歳の時ストレスで倒れる。(良い生徒でいなければ)・(人の言うこと断れない)で、胃カメラ。絶対泣かなかった。(どうすれば楽か瞬時に感じ実践した)医者には10歳で胃カメラ珍しい、ストレスで倒れるの珍しい、胃カメラ飲んで泣かないなんて凄い。とか言われた。今では自慢だな。

 

小学中・高くらいでは頭も良くスポーツ万能。今になって小学生時代の俺はかなりの秀才だったと思う。テストは100点は普通で、漢字のみ苦手だったかな。町陸上大会では3冠獲得。あと、ナイフやエアガンもって、1人で山を探検したりもした。(荷物は少ない方がいい事を学んだ。)

だが家では三兄弟で喧嘩ばかり。この頃オヤジにも逆らい始める。(やはり、特に最初は遂に逆らっちまったと思い、怖かった。)溢れる感情が抑えきれずの反発だった。

 

そんなこんなで、中学生になりまして。勉強は因数分解あたりでついていけなくなったかな?5教科で360点ほどだったような。

兄貴や憧れの先輩の影響で陸上部へ。1年から結果を出しはじめる。きっと、顧問もワクワクしたはずだ。俺ならワクワクするよ。自分程の才能をもった奴が生徒にいたら。

 

ここまででを振り返ると、トレードスタイルは何になるんだろうね。

 

要点をまとめると、

お山の大将的なタイプ。(直感的)

主人公人間。(感情的)

小学生までは頭も良い。(テストができる)

負けん気がある。(なめんなよ精神)

世界は俺のもの。(小学生まで)

結果を出してきた。(目に見える形で)

 自分大好き。(自惚れ)

 

さぁ、次回はクネクネの黄金期だ!

トレードに関するヒントが沢山隠れているぞ!

 

 

またな!